モテる男のコロし方
2008 / 08 / 28 ( Thu )
見た★ 高校のバスケ部主将で格好良くてモテまくりの主人公♂。 ある日、ふとしたコトがきっかけで チアリーダー♀・放送部の部長♀・ベジタリアン♀の3人と 3股をかけていたコトが発覚!!(あんま格好良くないケド笑) 3人の彼女&1人の転校生が 「フラれるコト」を知らない彼をギャフンと言わせようと 力を合わせて頑張るっていう作品☆ さすがコメディって感じで、時に笑いあり、時に笑いありで 涙なんか一切ありませんでしたの(笑) いや〜この転校生の♀の子が可愛い可愛い☆笑 なんで外国の俳優ってあんな可愛い♀が多いのでしょう??笑 この作品から学んだコト… 2股・3股は良くないっすねってコトくらいかな(笑) もちろん浮気も…心当たりのあるかた、気をつけてね★ ♀の執念って意外と怖いモノだってのがわかりましたよ(笑) |
「ぽ」の数
2008 / 08 / 20 ( Wed ) さっき、たまたまTVを付けて作業をしていたら 問:鼠先輩が歌う六本木〜GIROPPON〜には 「ぽ」は200回以上でてくるのは嘘・ホント?? ってな感じのクイズが出されておりました。 こーゆうくだらないの大好き(笑)ムダ大好き(笑) http://jp.youtube.com/watch?v=Jjh9OwNSaHo ↑↑ ♪ 鼠先輩 「六本木〜GIROPPON〜」 ♪ ただこのクイズは、例えば歌詞に「色っぽい」って言葉があって その「ぽ」も含んで考えるというモノで御座いました。 結局、全部で「ぽ」は215回でてくるそうな… そんな「ぽ」を入れられる曲も滅多に無いっしょ☆ 俺もそんな歌を作れたらな〜それで売れて印税生活はいりたいぜッ(笑) ちなみに、個人的には鼠先輩…特に興味ないっぽいデス俺。ぷ |
勢い
2008 / 08 / 06 ( Wed ) 我が従兄弟が「マネージャー」として臨んだ甲子園…
TVにもちゃんと映っておりましたぜ(笑) でも結果は…1−5で敗れ、1回戦敗退で御座いました。。 ケニア代表♂さん、1−1の途中から試合をTV観戦したのですケド 野球ってのは「勢い」が付くと怖いんだな〜って思った!! それまで両投手の拮抗した戦いだったのが 1回打たれてしまったらそこから連打連打連打… 一挙4点を失ってしまいました。 でも、これはピッチャーの責任とかじゃないと思います。 守備の責任でもないと思います。 「勢い」に負けてしまったのだと思います。 人生も同じで、ツイてるって時はとことんツイてるし ダメダメだって日はホントにダメダメだし… ケニア代表♂さん、野球のコトは詳しくわかりませんが なんか「勢い」ってコトを強く思いました!! でも、負けた彼らの健やかな&輝かしい笑顔が 勝ち負け以上に大切なSOMETHINGを教えてくれました☆ なんてったって28年ぶりの甲子園の舞台。 そこに立てただけでも、誇りを持って欲しいと強く思うぜッ!!! |
Nightmare of Suecide
2008 / 08 / 02 ( Sat ) とうとう結婚式本番の日を迎えました なんだかんだで今回も準備不足が否めない感があり いい加減「幹事」とか「余興」やらなくても良い立場で結婚式にでたい!!笑 あ、二次会では幹事やりますが 披露宴では初の「余興」をやらされるハメになりました。。。 お疲れさまです☆笑 新婦側の娘さんたちが歌を歌うそうなので かぶったら面白くないと思い 俺たちは「漫才」やらせてもらいます。「おぎやはぎ」です(笑) いや〜他のやつに余興たのめよッ!!新郎…覚えてやがれっ☆笑 で、さっきやっと準備がひと段落ついて2時間ほど寝たんですが Nightmare of Suecideを観てしまいました。「自殺の悪夢」ですね… 気になって「夢辞典」で調べてみると… キーワード的に「飛び降り」と「自殺」の2つがヒットしました。 「飛び降り」から言えるのは これからの事態に不安がありますって。自信の無さの表れ。 積極的な働きかけや前向きな姿勢が大切ですって。 「自殺」から言えるのは 何か吹っ切れて良いことが起こりそうな感じって。 血を流したらなおさら良かったらしーよ(笑) まぁ夢を分析したところで、当たっているのかどうか… とりあえず今日という1日がとっても不安なのは間違いない(笑) また帰宅したら、残念な1日を振り返ってみよーかな☆笑 |
安倍&朝倉
2008 / 07 / 15 ( Tue ) 今クールの月9CHANGEついに最終回を迎えました★ なんか、途中の木村様のTV演説で 「あれ、ちょっといつもと違って格好良くないぞ?」と思ってしまいましたが でもトータルではやっぱり素敵な♂に違いありません☆笑 そして、美山秘書官みたいなデキる奥さんが欲しいデス(笑) 最近買ったBOOK
安倍前総理が書いた本です。 たまたま105円で売っていたので、いまさら買いました(笑) ちなみに「教育」の分野しかきっと読まないんだろーなぁ… ドラマCHANGEを観て 木村様演じる「朝倉けいた」と、この本の著者&前総理「安倍晋三」が なーんと無く俺の中でカブったワケなんです。。。 安倍さんだって、若さを売りに頑張ってきたワケじゃない?? (戦後生まれの初の総理大臣なんだよッ!!) この本の---はじめに---だけは読んだんだケド 「闘う政治家」「闘わない政治家」と題して 自分はこういう政治家でありたいって信念が述べられています。 以下引用 >>「闘う政治家」とは、ここ一番、国家のため、国民のためとあれば、 批判を恐れず行動する政治家のことである。「闘わない政治家」とは、 「あなたのいうことは正しい」と同調はするものの、けっして 批判の矢面に立とうとしない政治家だ。 (文春新書2006 美しい国へ by安倍晋三 P.4) こう言った上で、彼は常に「闘う政治家」でありたいと強く願っていると言う。 とっても「朝倉けいた」に似ている…というか 彼のモデルとなったんじゃないかな〜と思える…気がする。 今の政治の世界がどんなんかとか知らないケド また近い将来、安倍さんが戻ってくるんだろうなぁと思ったり。 安倍さんは言う…『日本の国民のために。』 俺はそんな「日本の国民」とかデッカいコト言えないから ちょっとだけマネしてこう言おうぢゃないか…『誰かのために。』 こーゆう優しい気持ちを、ずっと持ち続けていたいモノです☆ |



